ペニス増大にはコックリングが良い!?

こんにちは、ベホ蔵です。
昨日書いてたコックリング考察、書きかけて消えましたが、今日はバチッと書いてみようと思います。

コックリングってなんぞや

『ペニスにリング?!』

『取れなくなったらどうすんの!?』

『ペニスが大きくなるなら…』

【コックリング】…男性のペニスにつける輪で「性具」のことを指します。

そうです、見たまんまのただの輪っかです。

基本は男性のペニスにつけて、ペニスの細胞からの血流を遅くし、勃起する時間を長くするためのものです。ペニスにつけるもの以外には、陰嚢(俗に言うタマ袋)につけるものもあるようです笑
コックリングの素材は様々で、いずれも「締め付ける目的」のものです。
ゴム製だけではなく、金属製のものまであります!
どう考えてもペニスをパワーアップできるとは思えませんよね…。
凄く痛そう。。。
現在では、普通のコックリングを発展させて、
パートナーを喜ばせるタイプのコックリングも数多く、種類は計り知れないです。

コックリングのサイズ

コックリングを購入してみて一番多い口コミが、「サイズ」について。

それは「購入したコックリングがブカブカで締め付けが意味ない」だったり、逆に「小さすぎて締め付けが痛い」だったり。

それはタマブクロに関しても同じことが言えます。
また、用途も様々あるので自分がどうしたいのかでそれに特化したコックリングを選ばなければなりません。初心者にはなかなか難しい商品かもしれませんね。

なので、最初は1個数百円の安いコックリングを購入してサイズを合わせたり、実際に使ってみて、自分に必要があるかを検証してみるのもいいでしょう!

自分にあった最適な「コックリング」を使いましょう!

※常用NG!コックリングの使い方!


コックリングを使う際の注意事項
装着は勃起前に行う。
決して射精を禁止する道具ではない。(我慢しない)
ローター付きのものもある
→これは根元に装着することによって、女性のクリトリスを刺激することができるという優れもの金属製のコックリングもありますが、それはあまりオススメはできません。

というのも、実は使用後に取れなくなり、救急車で運ばれるというエピソードがあるんです。

そう考えると「気をつけないと!」と思いますよね。常用もNGです。輪っかで締め付けているわけですから血の巡りが悪くなって最悪の場合は勃起障害を抱えてしまいます。

それでは使い方に入っていきましょう!

『コックリングの使い方』

  1. ペニスが普通の状態の時に、コックリングを挿入します。
  2. ペニスを締め付けながらオナニーをすることになります。
  3. 締め付けられたままある程度勃起してくると、締め付けが適度である場合は、亀頭はパンパンになります。そうなってくるとある程度の刺激で射精がやってきます。

※上記のまま射精をしても大丈夫ですが、射精がこみ上げるのをある程度辛抱することが効果的!

上記の状態である程度我慢をしましょう。その後に射精を!ペニス自体は血流が止まってしまって、やや赤黒い状態になっているはず。これを続けることによってペニスを大きくすることができますが、あまりハイペースではやらないように!!

※勃起時に締め付けが強いなと思ったら、締め付けを緩めましょう。あまりにも強い場合は射精の時に痛みが走ります。チェックしておきましょう。

コックリングは結婚指輪がわりに使用!?

コックリングは結婚指輪がわりに使用

新しい情報ですね。確かにリングですし男同士だからこそできるというのも納得です。
ペニスを強化する意外にもこんな意味があるのは驚き(^o^)

【ぶっちゃけ】コックリングって実際効果あるのか??

ペニスの勃起力を高める
快感や刺激のアップ
持続力アップ
アクセサリーとしての役割
パートナーを満足させる

とありますが、メインはやはり「勃起力や持続力のアップ」です。

他にはペニスを装着している状態を女性に見てもらいたいだとか、女性を悦ばせたいだとか、勃起させないでファッションとして使う場合も多いとか。

男性によっては自虐的な願望を満たせると言うことで使用している方も少なくないみたいです。

チントレをする際にも大活躍をしてくれるそんな性具です。

※使用は20分から30分をめどに使用するようにしましょう。

使い過ぎはペニスへの負担が大きく、最悪の場合ペニスが使い物にならなくなってしまうことも!気をつけましょう。

ただ、使用方法や注意事項をしっかりと把握し、安全に使用をすれば勃起力や持続力のアップ、中折れ防止など様々な効果は期待できます。

ペニスにそのようなコンプレックスを持つ男性も少なくないと思いますので、心強いアイテムとなることでしょう!

ペニスのステータスを上げるために、気になる方は使ってみましょう。

それではまた。

出典:ペニラボ

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