これで貴男もマスター!実践的オナトレメソッド

こんにちはベホ蔵です。
皆さん早漏は一日にして改善せず、千里の道も一歩から。
引き続き頑張っていきましょう!
今日はいざ本番ってときでも役に立つ『実践的オナトレメソッド』をご紹介(u_u*)

貴男もコレでマスター!?
本番に役立つオナトレメソッド!

ペニスを鍛えよう!
もっと実践的なオナニートレーニング、略して「オナトレ」について語っていきましょう。超一流のアスリートになるには、ものすごい努力と継続的なトレーニングが必要ですよね。

セックスだって同じです。超一流のセックスマスターを目指すなら、ハードなトレーニングで自らを鍛錬することが必要なのです。よくセックスはスポーツに例えられますが、アメリカのモントリオール大学の研究によると、25分間のセックスでの消費カロリーは100kcalだそうです。これはスポーツジムで通常の運動を20分行うのとほど同程度。セックスを極めるには、スポーツをするのと同じ体力や鍛錬が必要だということが良くわかります。

みなさんの中には、「セックス」と「オナニー」を別に考えている人も多いかもしれません。楽しむ分にはもちろんそれで良いのですが、セックスマスターになりたければ、ただ「気持ちよくなるだけ」、「楽しむためだけ」のオナニーはやめるべきです。来るべきセックスに主眼をおき、そこで最高のパフォーマンスをあげるためのオナニーを追求するべきなのです!

そのためにどのようなトレーニングをするかは、今日から何回かに分けて記載していきます。これまでただ漫然とオナニーをしてきたという人は、まずオナニーに対する意識、そして心構えを改めてみるのも面白いかも知れません!
などと熱く書いてますが、『ホンマでっか!?』感覚でお読みください(・∀・)


ペニスを鍛えよう!

ペニスを鍛えよう!

最高のセックスをするには、挿入してから射精までにある程度時間が必要です。
ある調査では、女性に「人生最高のセックス」についてたずねたところ、挿入時間は平均「14.4分」だったそうです。14.4分というと短いように思いますが、14.4分動き続けるというのは実は結構大変なこと。日本人の平均挿入時間は「7分程度」と言われていますから、その倍は我慢して動き続けなければイケナイということになります。
しかし、「14.4分」という具体的な数字を見れば、どのくらい我慢すれば良いかということが明確になりましたよね。これまでのオナニーでは数字を気にしたことなどなかったと思いますが、これからは明確に「14.4分」を超えるべく、努力すれば良いのです。

人間は目標があると、それに向かって努力するもの。鍛錬を積むことで、徐々に精神力も養われていきます。毎日ペニスをしごき、射精までの時間を計測し、それを表にまとめていけば、ペニスと同時に心が鍛えられ、徐々に射精までの時間が長くなっていきます。

もし14分に達せずに疲れてしまうようなら、走り込みや筋トレを行なって体力やスタミナを養うことも重要でしょう。体全体を鍛えてこそ、セックス力はあがります。この鍛錬は、男性としての自信にもつながるかも知れません!

そしてついに「14.4分」を超えることができたら、「俺って早漏かも…」という恐れや、「セックスで女性を満足させられないかも…」という不安がスーッと消えていくのを実感できるでしょう。

『我慢』を身につけて早漏改善!

実践的オナトレメソッド
走り込みや筋トレを行いスタミナをつけても、どうしても「14.4分」に届かない…という場合は、「我慢力」を鍛えてみましょう。そういう場合は、もともと我慢する力が弱い場合があるからです。欲望に流される癖がついていれば、「射精したい」という思いにとらわれてしまうのも頷けますよね。

そのような方は、何か欲望があった時に「ぐっと我慢する」という癖をつけてみてください。例えば暑さや寒さなどに対しても、エアコンにすぐ手を伸ばさず、ぐっと我慢するのです。こうした精神的な鍛錬によってつけた「我慢力」は、射精したいという欲求が出た時にも、「あと少し我慢しよう」という最後の砦となってくれます。

如何でしたか?

精神的なものもあれば今日から初められる筋トレ等ご紹介しましたが、次回は男性なら特に興味のある『カリ』。こいつを鍛えて更に早漏改善をしていこうと思います。
次回をお楽しみに!

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。